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31歳の会社員(女性)が、併合14級を認定され、約340万円を得た事案

31歳の会社員(女性)が、併合14級を認定され、約340万円を得た事案

事故時診断:頚椎捻挫、腰椎捻挫
後遺障害:14級

31歳女性が駐車場内での逆突事故で受傷し、頚椎捻挫、腰椎捻挫となり数カ月通院した後、保険会社から打ち切りを言われ、この段階で、当事務所が相談に乗り受任しました。
そして、当事務所で被害者請求を行い、併合14級を認定されました。
その後、相手方保険会社との交渉の結果、自賠責保険金75万円を含む約340万円で解決しました。

治療費を含む総損害額:約420万円

休業損害:45万円

傷害慰謝料:109万円

逸失利益:約75万円

後遺症慰謝料:110万円

弁護士からのコメント

依頼者は、当事務所に相談される前、相手保険会社担当者とのやりとりに相当なストレスを感じておられたようです。
当事務所にご相談いただき、そのようなストレスから解放されたと非常に喜んでいただけました。

ご相談者の声

1. ご依頼いただいた交通事故の解決に向けた弁護士・事務所の対応についてお聞かせ下さい。
ご相談者の声
  • 分からないことがあると、細かく丁寧に教えてくださいました。
    とにかくどんなときもどんなことも、対応が親切丁寧でした。
    また困ったことがあれば、ぜひ依頼したいですし、周りにそういった方がいればおすすめしたいです。
    この度は本当にありがとうございました。